top of page

知らない内に筋肉が分解してしまう原因とは?


札幌市豊平区中の島エリアでダイエット特化型パーソナルジムR.Physio labを運営している高橋です!

医療系国家資格保有パーソナルトレーナーがお伝えするダイエット講座です!



こちらのブログをご覧になっている皆さんは筋トレをされていることかと思います!

ダイエットでもアスリートでもトレーニングは重要ですよね



筋トレをしているということは筋肥大をしていきたい人も多いかと思います!

頑張って筋肉を増やすための生活をしているのに筋肉が減ってしまうのは困りますよね



過度な食事制限は筋肉量の減少を促進させますのでご注意ください!

自分に必要な量のタンパク質、糖質はしっかり摂取する、ビタミンやミネラルなどの栄養素も食べたものをエネルギーに変換させたり様々な必要性がありますので摂取するようにしましょう!!



実は普段の生活の中で、栄養の不足以外にも筋肉が分解してしまう可能性があるのです

今回はそんな筋肉分解に働いてしまうものをご紹介していこうと思います!!




カビ毒


2013年の研究でカビ毒についてのある調査が行われました

123名の被験者を対象に20年間にも渡って調査が行われたのです


その中で「慢性疲労症候群」と診断を受けた人の93%がカビ毒に侵されていたのです



「今日はなんか調子が悪い」、「原因はわからないけど体調がすぐれない」なんていう日がある方はカビ毒に侵されているケースがあります



慢性疲労症候群というのは、原因は不明だが極度の疲労状態が続くようなものでして、体の休息だけでは症状が改善されず日常生活にも悪影響を与えてしまうのです



2017年の研究では、慢性疲労症候群の方は体の痛みの発生率が上がることもわかっていまして

カビ毒に侵されると疲労感はもちろん、筋トレ後の筋肉痛や関節痛も出現しやすくなるというのです



部屋が汚くて鼻がムズムズするなんて人もいるかと思いますが、ただアレルギー症状が発生するだけではなく体の痛みや疲労感にもつながるのは意外ですよね



部屋が汚いなと自覚のある方は今日家に帰ってすぐ掃除をしてから寝るようにしましょう!!




食品添加物


食品添加物はみなさん聞いたことがあるかと思います

食品添加物には「亜硝酸ナトリウム」という成分が含まれているのですが、亜硝酸ナトリウムは発がん性を含む人体にとって非常に有害なものになります



肉を綺麗なピンク色に見せる時にも用いられるもので、可能されている食品には大体使用されているものかと思います



少量であれば問題ないのですが、肉や魚に含まれる「アミン」という成分と結合することで強い発がん性を持つニトロアミン類というものに変換されるのです



国際がん研究所によると、1日にハムを50g食べることで大腸がんになるリスクが18%もアップすることがわかっています


亜硝酸ナトリウムは2g摂取すると死に至ることも分かっているのです



亜硝酸ナトリウムがどんな食品に含まれているかというと、ベーコンやハムなどの加工肉やイクラやたらこにも大量に含まれています



亜硝酸ナトリウムは1日体重✖️0.06gが摂取しても良い範囲とされています

正直、めちゃくちゃに食べなければ超えることはありませんが、食べ過ぎには注意です!




当店のダイエットプログラムについて



体組成計を使い、筋肉量・脂肪量・内臓脂肪量・水分量・代謝量を正確に計測いたします!

正確なデータから独自の計算方法でダイエット成功に必要な栄養を提案させていただきます!

脈拍を測定しながら運動の負荷設定を決めていきます!



医療系資格保有パーソナルトレーナーが最新科学の知見や経験から

運動×食事×衣類についてアドバイスさせていただきます!




一人ひとりに寄り添ったダイエットプログラムでダイエット成功へサポートさせていただきます!


運動初心者だけどダイエットしたい

どうすれば健康的にダイエットできる?

リバウンドしないためにはどうしたら良い?

過度な食事制限をしたくない、、、

大きい怪我をしたことがありダイエットできるか不安

定期的に運動したい!ボディメイクしたい!



このような悩みがある方は当店をご利用ください!



お申し込みはWeb、公式LINE、インスタグラムDMより可能です!



【理学療法士が経営するダイエット特化型パーソナルジムR.Physio lab】

地下的中の島から徒歩3分です!今ならカウンセリング&体組成測定が無料で受けられます!



●札幌市豊平区中の島1条3丁目2-15テナント101●

TEL: 070-8996-6593





Commentaires


bottom of page