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COLUMN
パーソナルジムコラム


筋肥大率を上げるために最適な食事回数とは?〜1日3回vs1日6回〜
皆さんこんにちは! 今回は筋肥大に効果的な食事回数に関して解説しようと思います! 皆さんは1日に何回の食事を摂取しているでしょうか? まずは必ず3食は食べる必要があります。単純に1日2食などの摂取不足に陥ると、栄養が不足するので筋分解やトレーニングパフォーマンスの低下につな...
2025年3月11日


筋肥大率が2倍以上になるトレーニング科学とは?〜最新科学〜
皆さんこんにちは! 今回は筋肥大について解説しようと思います! これまで何度も解説してきた筋肥大ですが、研究というのは常に進んでいますので、最新の知見が出てきます。 知っておくことでトレーニングの質や効率、効果というのが変わってくると思いますので、是非読んでいただきたいです。 最新研究から、セット数やどのくらいの頻度で行えば良いのかについて解説していきますので、最後までご覧ください!! 筋肥大効率が上がる最新科学とは 2024年の研究で、筋トレの週あたりのセット数と頻度が筋肥大や筋力増強に与える影響について67の研究、2058名の対象者から分析しました。 よくこのブログでは「総負荷量」や「トレーニングボリューム」という言葉を使用してきたと思います。 同じ意味なのですが、重量×回数×セット数の合計値のことで、この数値を伸ばしていくことがきん肥大にはとても重要だということを解説してきました。 この最新研究では改めてこのトレーニングボリュームについて考えて、再設計を行い本当に効果のあるボリュームに関しての研究を一歩先に進めたようなものになります。...
2025年3月5日


柔軟性向上にはストレッチより筋トレ?
皆さんこんにちは! 今回は柔軟性について解説しようと思います。 皆さんの身体は柔軟性を高く維持できていますか? 柔軟性は姿勢にも関与してきますし、もちろん身体の痛みや張りという部分にも関与してきます。 日頃からケアをしておかないと、トレーニングの疲労、日々の生活の疲労が身体に出てくるので気をつけましょう。 皆さんが身体の柔軟性を維持・向上させるために必要な手段として思い浮かぶのはなんでしょう? 「ストレッチ」ですよね。 ストレッチは子供の頃から体育の授業などの準備運動としてやりますよね。 もちろん、日頃から継続して地道に取り組んでいくことで身体の柔軟性は向上します。 しかし 近年、柔軟性と筋力の向上を目指すトレーニング方法として、レジスタンストレーニング(RT、筋トレ)とスタティックストレッチング(SS、静的ストレッチング)が注目されています。これらの手法が柔軟性および最大筋力に与える影響を比較した研究が、2024年に発表されましたので、今回は解説していこうと思います!! 柔軟性向上には「フルレンジ」 2024年の研究では、健康で身体的に活動的な
2025年3月3日


体温管理と脂肪燃焼の関係性とは?
皆さんこんにちは! 今回は体温管理と脂肪燃焼の関係について解説していきます! 皆さんは身体を冷やさない生活をしていますか? 北海道はまだまだ気温が低く、寒い日が続きますよね。 この寒さに対して、体温管理をすることはダイエットに重要なことの一つなのです。...
2025年2月28日


筋肉と神経のために気をつけたい栄養素とは
皆さんこんにちは! 今回はある栄養素について解説しようと思います。 皆さん筋トレを頑張っていることかと思います。筋肉を大きくするにはトレーニングはもちろん、適切な栄養素をしっかりと補給する必要がありますよね。 しかし、意外と見落としがち・適当になりがちな栄養素も筋肉や神経に...
2025年2月27日


筋トレを疲労困憊まで行うとメンタルはどうなる?
皆さんこんにちは! 今回は筋トレ時のメンタル面に関しての解説をしていこうと思います。 皆さんは筋トレをしている時、筋トレが生活の一部に含まれている中での筋トレに対する感情はどうなっているでしょうか?? 最高に楽しい、もっと頑張りたい、毎日行いたい!...
2025年2月26日


座りがちな人に適したタンパク質量とは?〜2025年最新研究〜
皆さんこんにちは! 今回はタンパク質摂取に関する解説をしていこうと思います! 皆さんタンパク質を意識して摂取していると思います。 これまで様々な研究でタンパク質の摂取量に関して報告が行われてきました。 今回は変わって視点でのタンパク質摂取に関しての解説をします。...
2025年2月21日


なぜ遅い夕食は避けるべきなのか?
皆さんこんにちは! 今回は食事に関して解説しようと思います。 皆さんは食事時間はルーティン化されていますか? お仕事の時間がある程度一定の人は食事時間も大体同じになっているのではないでしょうか。 お仕事上、同じ時間には難しいとい人もいますよね。...
2025年2月18日
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